PARAISO Logo

昨日掲載したサントリーのリキュール「パライソ」の画像からちゃっかり PARAISO Logo を作らせて頂きました。今後の投稿、固定ページなどに適当に貼付けてみたいと思っています。

私は今現在 Apple の PC … iMac 27 を使っているのですがブートキャンプを使って Windows のソフトを動かす事に不便を感じていますので VMwear というものを使って OS X 上で Windows を動かそうかと考えてます。昔使っていたのですが6月にハードディスクが逝ってしまいいまは OS X だけで Web Site 作成や画像編集をやっていますがやはり少々不便。使い慣れた Windows Soft が良いですね。

お金をかければすぐにでも出来るのですが、そこは貧乏人ですからフィリピン人の PC テクニシャンから違法ソフトを手に入れなるべく安くセットしようと謀をしています。

まあ今週中には Windows 7 が起動出来る VMwear を手に入れて … Windows 7 (ライセンスキー付き日本語版、場合によっては英語版 … どっちでも良い〜んです ! )を手に入れ … 快適な PC-Life が送れるようにしたいと思います。

まあ現実的には連載ものや実録ものを執筆(書き出す)には要らないのですがね。

頼まれ仕事の Web 制作もある事ですし痛し痒しです。

PARAISO

スライドショーには JavaScript が必要です。

画像はお酒のサントリーから出ている”リキュール” ?!? パライソ(PARAISO)の画像ですがこれを加工してこのページの”ファイビコン”や”ロゴ”を作っちゃう事(得意とするところの「盗作・無断引用」)にしましょうかね。

パライソで作ったカクテル一度飲んでみたいですね … でもフィリピンでパライソを望むのは無理でしょうね ! (まあいろいろな意味でね ^^;)

楽園という名の本格ライチリキュール”パライソ”

甘さを抑えて飲みやすく、自然なライチ果実の味わいが特長のパライソ。カクテルにしても、ライチらしいみずみずしさが活きています。ラベルはステンドグラスをイメージしたクリアで明るいデザインです。

PARAISO LITCHI (パライソ ライチ)
製品ラインナップ :700ml/200ml
アルコール度数 :24%
希望小売価格 :2,000円/680円

パライソ ライチ 30ml
ザ・ブルー(ブルーキュラソー) 10ml
グレープフルーツジュース 60ml

パライソ ライチ 30ml
ミドリ (メロンリキュール) 10ml
グレープフルーツジュース 60m

北緯10.30072 東経123.98534

北緯10.30072 東経123.98534

これは私のセブ(マクタン島)の家の測地系なのですね ^^:

これからはあまり良く知られていないブログの名称をこの

北緯10.30072 東経123.98534

に変更しようかな〜あと思っています … 実際に変更しちゃってますが !!

因にここの URL にある paraiso ですが私自身は”桃源郷”をさすフィリピンの言葉 ?!? スペイン語 ?!? だと理解しております。

一時帰国します !

日本に一人残してきている高齢の母親の具合が良くないようなので一時帰国します。再びセブ島に戻って来るのは査証の関係で8月25日以前の戻る予定ですがもしも戻れないときには観光客(観光査証)に逆戻りでまた「フィリピン人配偶者査証 13A」 の申請をし直さなければなりません。

そうならないようにしたいと思いますが(そう思って帰国日は8月19日にしていはしてあります。)予定はあくまで未定です。

帰りましたらまたご報告致しますね !

そして今まで勤めていた会社は江本孟紀ではありませんが「監督(社長)がアホやから ! 」今日付けでやめました !!

小泉首相時代の外務大臣田中眞紀子のてい人会見と同じ気持ちです。私なりに一生懸命努力したのに「協力して一緒にやって行こうと言った張本人が後ろで裾を踏んで動きを取れなくしている。これでは何も出来ません ! 」状態です。

フィリピンに来ては行けない人でましてや事業など展開しては行けない人の典型ですね。”猿たちに”嵌められて有り金を全て無くして、投下資本は戻る訳も無く、尊い命まで落とさなければ良いのですがね。(彼は日本人としての尊厳はもうとうに失ってしまっていますがね !)

Images

イメージよりもまずはご自身の目で(フィリピン)
2012年5月11日 17:44

▼不安視される当地の治安
 最近でこそ、ポストBRICsを担うVIP(Vietnam, Indonesia, Philippines)の一つとして注目され、大手日系製造業の相次ぐ進出決定により活況を呈しているフィリピンであるが、他のASEAN諸国と比べ、どうしても治安が悪い・危険というイメージが先行し、進出に二の足を踏まれている企業も多いと思われる。実際、治安・安全面の問題は、フィリピンへの進出を考えて当地を訪問される企業から多く寄せられる質問である。

 たしかに、日本の感覚から言えば、安全とは言い切れないが、それは他の外国とて同じことである。フィリピン国内には、外務省の渡航情報(危険情報)で「渡航の延期をお勧めします」という地域が存在するし、マニラ首都圏やセブの市街地でも、銃器の所持が認められているため、ショッピングモールやオフィスビル、コンドミニアムの前には銃器を所持したセキュリティガードがいる。また、日本で報道されているような凶悪犯罪も実際に起きていることは事実ではある。しかし、日系企業の駐在員の職場・生活環境が他の国と比べて特別に危険かというと、必ずしもそうではないのではないかと考えている。

 さる3月下旬に大阪府、JETRO大阪本部等が開催したフィリピン投資セミナーでは、昨今のフィリピン投資に対する関心の高さを反映し、140名以上の参加があった。参加者の大きな関心事の一つは、治安と安全面の問題であったが、パネラーとして参加したフィリピン駐在歴12年の藤井伸夫氏(当所副会頭)は、これまでに危険な目に遭ったことはなく、駐在員が普通に生活・行動していれば何ら問題ないと強調した。かつて大手製造業の経営者であった藤井氏は、現在はカビテ工業団地投資家協会(CEZIA)会長として、企業規模に関わらず、フィリピンで事業を行う多くの日系企業の駐在員と接点を持つが、実際に、駐在員の間で治安・安全面での懸念が話題にのぼることはそれほど多くはないという。

▼韓国ではイメージが良いフィリピン
 一方、韓国では、フィリピンに対するイメージが日本と正反対である。安価に英語を習得する留学先として幅広い世代に受け入れられているほか、セブ島やボラカイ島などは、日本人にとってのハワイのような感覚で新婚旅行先として大変人気がある。統計を見ても、在比在留登録者数が1万8,000人の日本に対し、韓国は12万人、訪比者数も日本の37万5,000人に対し、韓国は2.5倍の92万5,000人に達する。もっとも、韓国からフィリピンへの訪問客はもともと多かったわけではなく、2000年代初頭にフィリピンへ留学した人の口コミ等により、年々増加しているのである。フィリピンへの進出を考えている企業がおられたら、まず当地を訪れていただき、自身の目で今、お持ちになっているフィリピンのイメージと実際のフィリピンとの違いを感じていただきたい。

フィリピンの自然、人、祭り・・・厳選ショットを紹介!